4.発達支援部門:多機能型事業所

〇児童発達支援所

〇放課後等デイサービス

を展開します。

R4年11月申請予定 認可されればR5年4月開所予定です

 

「学校」⇔「事業所」⇔「家庭」

事業所が家庭と学校を結ぶ中間地点となります。

中間の存在は、頑張る場所ではなく、リラックスする居心地のいい場所となります。

自然豊かな場所で、思いっきり体を動かし、駆け回ります。

 

「伝える」:自分の思いを伝える手段を身につける

「伝わる」:お互いが通じた、伝わった喜びを感じる

「知る」 :自分を知る、友達を知る、我が子を知る

「見つける」:五感を通した新しい発見、好きなこと・もの・ひとをつくり

       すべてとのつながりを大切にする

理念

〇伝える・伝わる・知る・

 見つける

 地域の中で自分らしく

 生きていく

 

〇親の不安と子どもの

 個性に向き合う

事業内容

〇児童発達支援所

〇放課後等デイサービス

〇専門職研修

〇教育実習受入れ

向かう社会問題

〇発達に悩む親子への支援

〇子どもの本来の力を引き出す

〇親の不安に寄り添う

 


スタッフ紹介


①事業への想い ②得意なこと ③苦手なこと


介護福祉士・児童発達支援管理責任者:森下絵理


作業療法士:n


言語聴覚士:m


スタッフの特色

〇共感できるひと、聴き上手なひと、ほめ上手なひと

〇笑顔、素直、アイディアマン、元気なひと

〇子どもよりも全力で遊ぶひと

〇自分が好き ひとが好き